So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

寸止め [覚え]

20190616.jpg


 もしも、総理大臣が交渉役を自ら買って出て当事国に居てなければ、
 いつか見た光景のすぐさま「アメリカを支持する!」を表明したでしょうし、

 もしも、攻撃されたタンカーに人的被害が出たりや航行不能になって海峡封鎖となっていたら

と思うと、ほんとうに絶妙なタイミング、正確な攻撃場所としか言いようがありませんね。寸止めして相手の対応を見るような素晴らしい?技量なのでしょう。



さてさて
「外交のアベ」が参議院選挙の看板らしいですが、日本の政界に冷や水を浴びせたのは誰なのでしょう。まさに世界を俯瞰する者たちの仕業ではありませんか?


日本政府には情報を握る者や管理掌握できる部署が機能しているのでしょうか・・・




6月006A_1.jpg
nice!(4)  コメント(3) 

アジサイ [庭の中で]

梅雨前に

20190614.jpg




  20190614-1.jpg




20190614-2.jpg




   20190614-3.jpg




20190614-4.jpg
nice!(5)  コメント(0) 

広告塔 [覚え]

 芸能人や政治屋さんたちの副業としての広告塔・・・彼らが果たす役割が、どれほどの人を迷わし傷つけるか・・・

 20190612-11.jpg


 
 新聞の一面を使った広告にあの石坂浩二さんが出て、歎異抄の素晴らしさを語るだけでなく、アニメの声優として親鸞聖人を演じるのだとか。

 だからなに?ですが、企画した団体は「1万年堂出版」この広告のどこにも宗教法人の名前は出てきませんが・・・真宗系新興カルト教団が運営する団体なのです。


 何をもってカルトとするか。本体の名前を名乗らないでPRし勧誘する団体であること。その一点をもってしても断定できること。名を名乗らないのはやましいことがあるから、です。気をつけましょう。






 今日は気持ちよい晴天でしたので、息子とMさんと私で廊下のワックスがけをしました。明日午後からは雨が続くようで、北部九州も梅雨入りかもしれません。

20190613.jpg



  20190613-1.jpg
nice!(3)  コメント(4) 

あまりのショックに [覚え]

 いま、毛ば部とる子さんのブログにはまっています!

 2000万円金融庁報告書に対する与党ジミントウ幹部への言葉

「あまりのショックに国民の存在を忘れている自民党」

 これはもう政権与党全体の問題ですね。何があっても年金運用の現実を認めない、自分たちの選挙を有利にすることしか頭にない!←日米貿易交渉もそうです、結果は選挙後に発表。

 受け取ってないんだから「最初からこんなものはなかった!」と言い張れる幼稚さ・・・選良の名前が泣きますね。


 すでに報道されている、副総理の映像も残っていることに思いが至らない。議事録の改ざん抹消感覚レベルで言い募れるなんて、今の時代に生きているとは思えない。

 最悪です。


 コンナンダカラ
 「2000万円は貯められないけど、ジコーの候補者は落とせる」と言われるのです。







 季節の果物、スモモをたくさん頂きました。

20190612-10.jpg
nice!(5)  コメント(2) 

成長戦略とは [庭の中で]

20180317.jpg

 去年こんなに花が咲いた紅スモモを枯らしてしまいました。


 それで、別の木になった実を植えてみることに

   20190611.jpg




20190611-1.jpg

 芽が出たらもうけもの・・・





 もうけものといえば、相次ぐ高齢ドライバーの交通事故を受けアベ政権は

【 報道によると、政府が検討している高齢の運転者向けの免許制度は、75歳以上を想定し、衝突などの危険を察知した際に自動的にブレーキをかけるなど安全機能がついた車種のみ運転できるようにするという。ただ、75歳以上の免許更新の際に義務化させるのではなく、選択制とするようだ。

政府は、6月下旬にまとめる成長戦略に新制度を盛り込む方針で、これを受けて警察庁や経済産業省、国土交通省などの関係省庁で協議し法改正などを進めて、2020年以降、早期の実現を目指すとしている。

安倍政権が打ち出す「成長戦略」と高齢者向け新しい運転免許の創設とはなかなか結び付かないようにも思われるが、単刀直入に言い換えれば、安全機能を備えた新車への買い替えを促すための政府お墨付きの新手の“需要喚起策”と思えばわかりやすい。つまり、運転に自信が持てない高齢者は「いつまでも旧型のクルマには乗らないように」と警鐘を鳴らしているようなものだろう。 】


 お得意の?ハイテク技術で事故を減らす・・・
 お年寄りは小金を持っているからはき出させろ・・・という思惑も含めて
 
 個人的には今ある(アクセルを横に、ブレーキを縦にうごかす)ローテク技術で解決可能だと思うんですよね。何でもハイテク化すれば良いという発想にはついていけないです。自動運転もそうだけど、必要以上のハイテク化は最終的に悪意ある者の乗っ取りの危険性を常に秘めていますから。
nice!(5)  コメント(2) 

geinoujinnno [覚え]

「芸能人は影響力が大きいので(政治のことは)あまり言いすぎるのはどうかなってと思う」

でのTOKIOのメンバーや高畑充希さん(私はファンだけど)が首相と会食して、SNSに上げようが誰も問題にしない・・


そういうあからさまな「お上寄りならなんでもOK!」の風潮は恐いですね。
「政治だってなんだって、理屈よりも人の好き嫌いから始まる」のではありますが、それでもなお、他人の目をもって自分を見る努力が必要でしょう。



国民の生活が第一なんて政治はおかしい」と言ったのは、ジミントウのあの国防大臣・稲田朋美先生。それが今じゃ余先生の音頭で「#2019 自民党プロジェクト」では手のひら返したように「自分ひとりの力ではどうしようもないくらいおおきなことをやってみたい」とか「政治がもっと生活の一部として親しまれる」とか・・どうしちゃったのジミントウ・・・ですよ。もっとも彼らは野党時代TPPは日本文明の墓場って言ってたのに政権取ったらちゃっかり締結してますからね。自語相違、矛盾することには慣れてるし、なんとも思っちゃいない。

影響力の多大な政治屋さん方の無責任さ、は世界一レベル。他人の目をもって自分を見る努力、誰にとっても大切だと思います。

  20151020-10.jpg








20190609-3.jpg



  20190609.jpg 



20190609-4.jpg
nice!(3)  コメント(3) 

毎月の [行事]

 昨日の強風がウソのような今日、毎月の婦人会行事開催しました。皆さんのところでは強い風で被害はなかったでしょうか? 

20190608-1.jpg

 今日は鶏そぼろかけご飯と新野菜の煮物、豆腐にデザート!です。ジャガイモとかタマネギとか新ものが出てて、ほんのり甘くて美味しいですね。




 20190608.jpg
nice!(9)  コメント(0) 

総会開催 [仕事柄]

DSC_2300.JPG

県内寺院の僧侶が集まって、大分市のお寺で定期総会が開かれ

いよいよ令和元年、スタートしました。

新所長さんが「いつの時代にあっても、信頼される僧侶を目指しましょう」と挨拶されました。





帰りの車中で「イージス・アショア基地建設に絡む候補地の測量ミス」報道がラジオで流されていましたが、技術屋さんが「データの扱いを誤った」そんな初歩的なミスを犯すものなのかどうか・・疑問です。彼らの技能を、あるいは彼らのプライドを低く見積もりすぎてはいないのか?

「ハワイを守るために秋田の演習場に設置ありき」だったのではないかと勘ぐりたくなります。いずれにしても、何が一番大事なのかの基準が、この国ではかなりおかしくなっているのではと、思います。

信頼されること、はとても大事です。誰に、どのように信頼されるのか、その過程をしっかりとしないと、ですね。




その後の報道では、候補地測量に「グーグルアースプロ」を使用して計測した(といえるのかどうか)そうですね~。お手軽な技術者たちだったわけだ。。。。

nice!(6)  コメント(4) 

改正国有林法成立 [覚え]

改正国有林野経営法成立


 皆伐した後の再造林ができなければ森林の荒廃を招き、大水害が襲えば下流域での被害拡大へ

 税金を使って造林してきた国有林を安く民間への流れ


 さらに本来国の土地を「大田区に買わせ、その土地を民活しよう」 のプロジェクトには政権中枢が絡んでいるという話し





 民活推進の陰には、あの政商竹中○蔵の姿が
nice!(6)  コメント(2) 

ダライラマ14世の [引用]

DSC_0835.JPG

 境内で・・クワガタ発見!どこで孵化したんでしょうかねぇ??
コクワガタなら町場の公園でもいるそうですから、そんなに珍しくもないのでしょうが、人生初です。なんだか境内の自然が豊富そうでうれしいですね。



    20190604.jpg

 梅雨のはしりのような空模様に、アジサイが栄えます。

20190604-1.jpg




 今日は留守番しながら「宇宙の根っこにつながる生き方」天外伺朗著 サンマーク出版 半分ほど読みました。その中の(p192)ダライラマ14世の「チベット生と死の書」序文に次の文章があるのだそうです。

「当然ながらほとんどの人は穏やかな死を迎えることを望んでいる。だが暴力にみちた人生を過ごした者、怒り、貪り、恐怖などの情念に絶えず心をかきたてられている者にとって、穏やかな死など望むべくもないこともまた明らかである。だから、よき死を迎えることを望むなら、よく生きるすべを学んでおく必要がある。安らかな死を望むならば、自分の心に、生き方のなかに、安らぎを培っておかなければならない。」

 
nice!(5)  コメント(1) 
前の10件 | -